30JULY・木

24、25、永遠の実際モデル - 祈り

使 1:8しかし、聖霊があなたがたの上に臨まれるとき、あなたがたは力を受けます。そして、エルサレム、ユダヤとサマリヤの全土、および地の果てにまで、わたしの証人となります。

495番 恵みに満たされ(新438番)

ほとんどの人とRemnantは苦しいという考えを持っています。心には傷を持っていて、これが脳に刻印、根を下ろしたましいが荒廃した状態にあります。このような状態で環境に接するので、だましごとに陥って霊的問題がきます。私の水準、基準、標準で判断するようになり、霊的に無気力な生活を送ります。Remnantはこれをいやす祈りのモデルになるべきです。どうすればよいでしょうか。

1. 最も重要なこと

答えではなく、霊的状態です。霊的力があれば、未信者と異なる生活を送るようになります。もがきながら選ぶのではなく、選ばれるしかありません。聖霊の導きを受け、聖霊の満たしの力を受けます。このとき、祈りの前に背景を味わうべきです。祈る時間に三位一体の神様の働きと御座の祝福、暗やみに勝つ権威が与えられます。

2. 実際祈りと永遠

実際祈りに入るためには、まず霊的奥義を確保しなければなりません。定刻祈り真にすぐれたものを見分け、感謝し、強くしてくださる方の中に留まるのです。その後、霊的答えについて確信がきます。常時祈り、24時ついに、霊的位置を確保するようになります。25時このとき、隠されたこと、至急なこと、残ることが見え始めます。

Remnantは、1日3作の証人として立つようになるでしょう。個人、学業、現場実際的な祈りによってすべてを回復するときに、永遠の作品を残すようになります。

契約の祈り霊的奥義を味わう祈りのモデルになりますように。イエス・キリストの御名によってお祈りします。アーメン

PK修練会1講|2019.8.6


聖句暗唱_コロ 2:8

あのむなしい、だましごとの哲学によってだれのとりこにもならぬよう、注意しなさい。それは人の言い伝えによるもの、この世の幼稚な教えによるものであって、キリストによるものではありません。

聖書通読_詩 14、23、78篇

私の実際祈り

率直に私の祈りについて話してみます。
私は昔は祈りが何か知りませんでした。
実は、祈る体質ではありませんでした。
できることは何もありませんでした。断食祈りをするために行きました。
一日目はお腹が痛かったです。
二日目になると食べることで頭一杯でした。
三日目には、「明日は私もラーメンが食べられる」と思っていました。
祈ることはできませんでした。

「祈りは、私の学業と未来のすべてを動かすことだ!」
ある日、これを知って定刻祈りを始めました。
一番私に良い時間に。
早天祈りを終えて、他の人がすべて帰った後に、残って毎日しました。
そのうち、私に一つの答えがきました。
本当の24時ができるようになりました。
24時をするしかない状況が続きました。
しかし、祈りの答えが一つもきませんでした。
この祈りを続ける中で、想像もできない答えがきました。
皆さんと一緒に、世界福音化する座に立っているということです。